機能紹介

マルチプラットフォーム対応

Web・Windows・Android・iOS

どんなテスト対象もT-DASHひとつで

テスト対象の種類ごとにツールを使い分ける必要はありません。
T-DASHは4種類のテスト対象に対応し、テスト自動化の環境をひとつに統一できます。

T-DASHでテスト対象

Web(PC・モバイル)

PC:Chrome / Firefox / Edge(最新版)
モバイル:Chrome(Android)/ Safari(iOS)

Windows

Win32 / WinForms / WPF

Android

ネイティブアプリ対応

iOS

ネイティブアプリ対応

テストツールの乱立を解消できます

プラットフォームごとにツールを使い分ける必要がなく、同じ管理画面でシナリオを管理

ツール乱立で起きる課題

アプリ種別ごとに別のツールを導入・契約する必要があり、コスト管理やサポート窓口も分散する

ツールごとに学習・習得が必要でメンバー教育に時間がかかる

複数ツールの管理に困る担当者とプラットフォームのアイコン

T-DASHで解決

1つのツール・1つの契約で全プラットフォームに対応
ライセンスやサポート窓口もひとつに集約

操作方法は1ツール分の習得で全プラットフォームに対応

T-DASHの分析レポート画面を表示したノートPC

よくある質問

  • Q

    モバイルアプリ(Android/iOS)テストには、どのような環境が必要ですか?

    A

    モバイルアプリ(Android/iOS)のテストを実行するには、Appiumを利用できる環境と、各OSに応じたテスト実行環境の構築が必要です。

    Androidアプリの場合は、Appium、Android SDK、対象端末またはエミュレーターの準備、USBデバッグなどの設定が必要です。

    iOSアプリの場合は、macOS環境、Appium、Xcode、対象端末またはシミュレーターの準備などが必要です。また、テスト対象や実行環境に応じて、Appium Driverのインストールや端末接続などの追加設定が必要となる場合があります。

  • Q

    異なるアプリ種別(WindowsとWebアプリのテストなど)のテストを、同じプロジェクトで管理できますか?

    A

    Webアプリ、Windowsアプリ、モバイルアプリなど、異なるアプリ種別のテストを同一プロジェクト内で組み合わせて実行することはできません。

    テスト対象のアプリ種別ごとにプロジェクトを作成し、それぞれの環境でテストを実行してください。

「品質に自信が持てない」を
テスト自動化ツール「T-DASH」
が解決します

T-DASHの分析レポート画面